2009年04月28日
欠けについて 3
おはようございます。
一昨日、昨日と風の強い日でした。
今日は少し風がありますが、天気も良くて気持ちの良い日です。
さて、欠けのお話しをしています。
昨日の記事で、欠けと張りの図を変更しました。

このようになっています。
もう少し図の説明をしましょう。
この場合、長方形の長辺で出っ張りと凹(へこ)みが半分ずつあります。
これは欠けと言うのか、張りと言うのか、という問題です。
1/2以下の凹みが欠けで、1/2以下の出っ張りが張りです。
ですから、欠けと張りが両方あります。
欠けも張りもあります。
そうすると長辺の部分から、出っ張っている部分の高さがあります。
その高さの半分までが欠け、その高さの半分が張りとなります。
分かって頂けたでしょうか?
もし不明な点がありましたら、コメント欄でご質問下さい。
メールで送って頂いても結構です。
ちょっと分かりにくい所ですね。
ポチッと押す事は簡単です。
天気も良い事だし、指にも運動をさせてあげましょう。(笑)

一昨日、昨日と風の強い日でした。
今日は少し風がありますが、天気も良くて気持ちの良い日です。
さて、欠けのお話しをしています。
昨日の記事で、欠けと張りの図を変更しました。

このようになっています。
もう少し図の説明をしましょう。
この場合、長方形の長辺で出っ張りと凹(へこ)みが半分ずつあります。
これは欠けと言うのか、張りと言うのか、という問題です。
1/2以下の凹みが欠けで、1/2以下の出っ張りが張りです。
ですから、欠けと張りが両方あります。
欠けも張りもあります。
そうすると長辺の部分から、出っ張っている部分の高さがあります。
その高さの半分までが欠け、その高さの半分が張りとなります。
分かって頂けたでしょうか?
もし不明な点がありましたら、コメント欄でご質問下さい。
メールで送って頂いても結構です。
ちょっと分かりにくい所ですね。
ポチッと押す事は簡単です。
天気も良い事だし、指にも運動をさせてあげましょう。(笑)
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この記事へのコメント
張りと欠け、だんだんと佳境に入ってきましたね。
>そうすると長辺の部分から、出っ張っている部分の高さがあります。
>その高さの半分までが欠け、その高さの半分が張りとなります。
長辺がどこかが分かりません。その前の説明はわかりますが。。。
まさか、家の軒の高さのこと…では、ないですよね。
(すみません。理解力が低くて、しょぼ~ん)
“欠け”と“張り”は、果たしてどっちが良いのでしょう?
>そうすると長辺の部分から、出っ張っている部分の高さがあります。
>その高さの半分までが欠け、その高さの半分が張りとなります。
長辺がどこかが分かりません。その前の説明はわかりますが。。。
まさか、家の軒の高さのこと…では、ないですよね。
(すみません。理解力が低くて、しょぼ~ん)
“欠け”と“張り”は、果たしてどっちが良いのでしょう?
Posted by はまちゃん at 2009年04月28日 19:48
はまちゃんへ
理解力が低いんですか。
そうですか。
またまたぁ~~。
長辺の説明ですね。
軒の高さじゃないでしょ~~(笑)。
長方形は短辺と長辺で出来ています。
上図では、長辺でも上の長辺です。
上の長辺の右側、出っ張りがありますよね。
その出っ張りの半分の高さが左側の欠けとなります。
その出っ張りの半分の高さが右側の張りとなります。
欠けと張りの説明はこれからしますから、あわてないでね。(笑)
理解力が低いんですか。
そうですか。
またまたぁ~~。
長辺の説明ですね。
軒の高さじゃないでしょ~~(笑)。
長方形は短辺と長辺で出来ています。
上図では、長辺でも上の長辺です。
上の長辺の右側、出っ張りがありますよね。
その出っ張りの半分の高さが左側の欠けとなります。
その出っ張りの半分の高さが右側の張りとなります。
欠けと張りの説明はこれからしますから、あわてないでね。(笑)
Posted by 方位鑑定士 at 2009年04月28日 21:58
こんにちは。
吉の方を重視するか 凶の方を重視するか 吉凶で相殺しあうから無になるか 吉凶それぞれ両方の効果があると それぞれ鑑定する人によって違て来そう……
吉の方を重視するか 凶の方を重視するか 吉凶で相殺しあうから無になるか 吉凶それぞれ両方の効果があると それぞれ鑑定する人によって違て来そう……
Posted by ゆま at 2009年04月28日 22:33
ゆまさんへ
ご来店ありがとうございます。
コメントもありがとう。
鑑定する人によって違うのかもしれませんね。
方鑑学では、吉は吉としてあり、凶は凶としてあると考えます。無にはなりません。
ご参考になったでしょうか。
ご来店ありがとうございます。
コメントもありがとう。
鑑定する人によって違うのかもしれませんね。
方鑑学では、吉は吉としてあり、凶は凶としてあると考えます。無にはなりません。
ご参考になったでしょうか。
Posted by 方位鑑定士 at 2009年04月29日 00:32
ホッ…
よーやく理解出来ました^^
昨日より今日♪~
今日より明日♪~
でも・・・まだまだ先は長そうで
ついて行けるか不安ですぅ^^;
おバカな質問しちゃうかもしれませんけど
優しく教えて下さいね(笑)
よーやく理解出来ました^^
昨日より今日♪~
今日より明日♪~
でも・・・まだまだ先は長そうで
ついて行けるか不安ですぅ^^;
おバカな質問しちゃうかもしれませんけど
優しく教えて下さいね(笑)
Posted by まこちゃん at 2009年04月29日 02:24
まこちゃんへ
先は長いですね。
まだブログを始めて3ヶ月弱なんで。
いつでも質問をして下さい。
懇切丁寧にお答えする予定ですのでね。(笑)
先は長いですね。
まだブログを始めて3ヶ月弱なんで。
いつでも質問をして下さい。
懇切丁寧にお答えする予定ですのでね。(笑)
Posted by 方位鑑定士 at 2009年04月29日 10:00
方位鑑定士様 わざわざ御返答してくださり ありがとうございました。
Posted by ゆま at 2009年04月29日 11:56



