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年は妙齢。結構な感じになってきました。方鑑学を17歳から勉強してきました。浜松に住んでいて、毎週東京で鑑定もしています。浜松、東京間を行ったり来たりしてます。少しでも多くの人に方鑑学を理解してもらえるように努力していきます。
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 › 方鑑学(方位鑑定) › 家相 › 欠けについて 3

2009年04月28日

欠けについて 3

おはようございます。

一昨日、昨日と風の強い日でした。

今日は少し風がありますが、天気も良くて気持ちの良い日です。

さて、欠けのお話しをしています。

昨日の記事で、欠けと張りの図を変更しました。



このようになっています。

もう少し図の説明をしましょう。

この場合、長方形の長辺で出っ張りと凹(へこ)みが半分ずつあります。

これは欠けと言うのか、張りと言うのか、という問題です。

1/2以下の凹みが欠けで、1/2以下の出っ張りが張りです。

ですから、欠けと張りが両方あります。

欠けも張りもあります。

そうすると長辺の部分から、出っ張っている部分の高さがあります。

その高さの半分までが欠け、その高さの半分が張りとなります。

分かって頂けたでしょうか?

もし不明な点がありましたら、コメント欄でご質問下さい。

メールで送って頂いても結構です。

ちょっと分かりにくい所ですね。


ポチッと押す事は簡単です。
天気も良い事だし、指にも運動をさせてあげましょう。(笑)

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Posted by 方位鑑定士 at 09:25│Comments(7)TrackBack(0)家相

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この記事へのコメント
張りと欠け、だんだんと佳境に入ってきましたね。

>そうすると長辺の部分から、出っ張っている部分の高さがあります。
>その高さの半分までが欠け、その高さの半分が張りとなります。

長辺がどこかが分かりません。その前の説明はわかりますが。。。
まさか、家の軒の高さのこと…では、ないですよね。
(すみません。理解力が低くて、しょぼ~ん)

“欠け”と“張り”は、果たしてどっちが良いのでしょう?
Posted by はまちゃん at 2009年04月28日 19:48
はまちゃんへ

理解力が低いんですか。
そうですか。
またまたぁ~~。

長辺の説明ですね。
軒の高さじゃないでしょ~~(笑)。
長方形は短辺と長辺で出来ています。
上図では、長辺でも上の長辺です。
上の長辺の右側、出っ張りがありますよね。
その出っ張りの半分の高さが左側の欠けとなります。
その出っ張りの半分の高さが右側の張りとなります。

欠けと張りの説明はこれからしますから、あわてないでね。(笑)
Posted by 方位鑑定士 at 2009年04月28日 21:58
こんにちは。

吉の方を重視するか 凶の方を重視するか 吉凶で相殺しあうから無になるか 吉凶それぞれ両方の効果があると それぞれ鑑定する人によって違て来そう……
Posted by ゆま at 2009年04月28日 22:33
ゆまさんへ

ご来店ありがとうございます。
コメントもありがとう。
鑑定する人によって違うのかもしれませんね。
方鑑学では、吉は吉としてあり、凶は凶としてあると考えます。無にはなりません。
ご参考になったでしょうか。
Posted by 方位鑑定士 at 2009年04月29日 00:32
 ホッ…
 よーやく理解出来ました^^
 昨日より今日♪~
 今日より明日♪~
 
 でも・・・まだまだ先は長そうで
 ついて行けるか不安ですぅ^^;
 おバカな質問しちゃうかもしれませんけど
 優しく教えて下さいね(笑)
Posted by まこちゃん at 2009年04月29日 02:24
まこちゃんへ

先は長いですね。
まだブログを始めて3ヶ月弱なんで。
いつでも質問をして下さい。
懇切丁寧にお答えする予定ですのでね。(笑)
Posted by 方位鑑定士 at 2009年04月29日 10:00
方位鑑定士様 わざわざ御返答してくださり ありがとうございました。
Posted by ゆま at 2009年04月29日 11:56
上の画像に書かれている文字を入力して下さい